Driving Pleasure

2013年03月06日

第31回「オーリスにもう一度乗ってみたら印象違った!という話と、スペインの車事情話!なお、今回でピコピコカルチャージャパンでの配信は最終回です!」

オーリスにもう一度乗ってみたら印象違った!という話と、スペインの車事情話!なお、今回でピコピコカルチャージャパンでの配信は最終回です!

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以前試乗レビューの時に、話題のトヨタ・オーリスについて辛口レビューをしてしまいましたが、改めて今度はグレード「RS」に試乗したところ、これが全然違う車に仕上がっててびっくり! ちょっと詳細にオーリスRSについてのレビューをしてみます!
そしてポリゴン太は仕事で1週間スペインに滞在していた所から帰国しての収録ということで、スペイン車事情の話を! スペインの車メーカーといえば「セアト」というのがあります。日本には輸入されていないので、日本での知名度は全くありませんが、VWのグループであり、メカは信頼のドイツ製、ボディは情熱のラテンデザインということで、理想的な車なんじゃないか?とか思うわけですけど、誰か並行で買わないですかセアト…

さて、ここ「ピコピコカルチャージャパン」さんの中で、「たまらん中古車」の後の企画として永らくお送りしてきましたDriving Pleasureですが、今回をもちまして、ピコカルさんでの配信は最終回となります。
次回からはまた昔のように、自前ブログでの不定期配信に戻ります。
ポッドキャストは続きますので、iTunesで聴いている方はそのままでOKです。直接ファイルを聴いている人はこのブログで配信しますので、よろしくお願い致します!
より濃い情報をお届けできればと思います。


ということで、これまでありがとうございました〜!!







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BUBBLE-B・ポリゴン太の「Driving Pleasure」アーカイブ



posted by BUBBLE-B・ポリゴン太 at 11:00| Comment(1) | Driving Pleasure
この記事へのコメント
ドライビング・プレジャーのお二人へ
 はじめてお便りいたします。最近、貴下のポッドキャストを見つけて、21〜31回をダウンロードさせていただきました。
 わたしは、家族持ちの二児の父親なのですが、お二人のマニュアル・シフト車やスポーツカーのお話は、夢のような話でうらやましくも愉しくうかがいました。いまわたしは、旧デミオ1.5リッターの4速ATで、家族を乗せての休日ドライブ程度なのですが、洗車・ワックス・室内掃除も含めて愉しんでいます。
 第28回の台湾のくるま事情を教えていただき、興味深かったです。わたしにとって、ちと気になるくるまがありまして、お聞きしながら妄想を広げてしまいました。わたしが気になっているくるまとは、シボレーのマリブというセダンです。以前、わたしが仕事の関係でイリノイ州にいたころ、一年リースで借りていたのがマリブ3.5リッターV型6気筒でした。たまたま乗らされていただけなので、帰国時に手放してしまいました。 あとでウィキペで調べてみると、マリブ6代目(2004年〜2007年)のモデルでした。7代目は08年の北米カー・オブ・ザ・イヤーを獲得したようですが、わたしとしては6代目のコンパクトさなのに、3・5リッターというところが、魅力でした。
 このマリブというのは、いわゆる北米向けのセダンでした。当時、7代目のカタログを見たときの印象では、トヨタ・カムリやホンダ・アコードを意識したせいで、大型化していました。その後のリーマンショックやら、低燃費時代などの理由なのでしょう、ガワだけそのサイズで、エンジンが小さくなり、いまの8代目では、大きなくせに直列4気筒の2.4(2.0も)リッターにダウンサイズされているそうなので、もはやあの面影はありません。現在は、韓国GMでも生産されているようです。
 いまさらですが、あのマリブの3.5リッターで、妻(当時、彼女)を乗せたことや、ミシガンまで出張して走らせたことが忘れられません。中古車を探していますが、国内には、ほぼないようです。米国なら見つかるでしょうが、直輸入したら、輸送費やら、税金で高くつくのでしょうね。車検もあるでしょうし、見当もつきません。 しかし、あのマリブなら、手入れして、カスタムして、長く乗りたいなとも思います。
 すみません、独り言をながながと書きました。今後も、お二人のくるまトークを期待しております。 

 
Posted by あこがれのマリブ6世 at 2013年05月14日 23:06
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